保護犬ホシの純情な感情

私パプリカと保護犬ホシの記録

私ってホシのなんなのさ

 

 

今日は私と子供に用事があり

 

1時から5時までホシはお留守番。

 

コロナの影響で

 

ほぼ2ヶ月ぶりのお留守番。

 

ここずっと子供達が家にいたので

 

ホシひとり、ケージにはいってのお留守番は久々。

 

できるかなー...

食糞しないかなー...

 

なんて思いつつ。

 

お昼ご飯を食べさせて

 

おまけのコングにお肉を詰めて。

 

ホシはハウスへ。

 

コングがあればひょいひょい入るホシ。

 

留守番は食べ物には敵わないのか。

 

 

よし!いってきます!

 

 

私達は用事をすませて

 

時間は5時。

 

 

ただいまー!ホシー!

 

 

おー!

ホシは食糞もいたずらもしていませんでした!

 

よかったぁ!

 

正直な所、私は心配妄想族なので

 

ホシをひとりでお留守番させている時は

 

いつも

 

死んでないかな...

全部確認してきたけど

何かミラクルなことが起こって

ホシがどうにかなってないかな...

どっかからヒモが飛んできて

首に巻きついてないかな... とか...

 

生きてますように...

 

 

と毎度毎度思うのです。笑

 

なのでホシをお留守番させると

 

私はゲッソリします。

 

心配って疲れる...

 

 

 

 

ま、ホシはちゃんと生きていて。笑

 

よかったよかった。

 

 

尻尾振り回して私の周りを走り回り

 

ナデナデ走る

ナデナデ走る

 

を繰り返し。

 

 

わすが20秒。

 

 

 

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ホシはキッチンへ。

 

 

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すぐキッチン。

 

私が動くとキッチン。

 

なんなら私、キッチン。

 

 

もう。

 

 

 

最近

 

ホシをもう少し太らそうと

 

ご飯多くしてあるんだけど。

 

そんなにお腹空く?笑笑